「こういう話が聞きたかった!」講演会
よくある「期待したものと違った・・・」
⇒「そうそう、こういう話が聞きたかったんだ!」
にするために
講演会というと、60分〜90分という短い時間です。したがって、「何でもいいから話して欲しい」というオーダーも少なくありません。弊社では電話で以下の内容を丁寧にお聞きし、講演内容を組み立て、ご案内のレジュメを作成し、実施に望みます。したがって、開始前のアナウンスの段階から興味関心を持って頂くことも可能なのです。
- 会の趣旨・目的
- 対象者の方々
- 選ばれたテーマの背景
- 伝えたいメッセージ
- 業界事情と特色
◆講演会のポイント
1.眠らせない、飽きさせない
昼食後の午後からの講演会はどうしても眠たくなります。プロジェクター使用のため会場も適度に暗くなり、ウトウトするには絶好の環境なのです。ところが、弊社コンサルタントはお客様を眠らせません。
それは、講演会を“魅せるエンターテイメント”と考えているからです。専門知識や情報を単に話すだけでは面白みに欠け、眠気を招いてしまいます。
私どもでは、楽しく気軽に聞け、しかも心に残る講演会を提供しています。もちろん、分かりやすいことには定評があります。
2.「聴いて終わり」にしないために、資料配布で記憶にとどめる
聴くだけでは直ぐに忘れてしまいます。したがって、ポイントを整理し、キーワードを書き込める資料を作成しております。聴きながら、書き込みながら、進めていきますので、内容をより確実に記憶にとどめ、明日からの実践に役立てることが出来ます。

主な講演テーマ(例)
<営業・販売>
- 「営業を科学する!実践心理学を使って考える」
- 「NLP理論による販売心理学」
- 「あなたから買いたいと言わせる営業心理学」
- 「その言葉・行動が知らないうちにお客様を遠ざける」
- 「なぜお客様に嫌われてしまうのか?」
- 「目からウロコ!反対・反論・お断りの対処方法」
- 「売れている人はここが違う!その秘訣を探る」
- 「ミステリーショッパーのひとりごと」
<クレーム・苦情の処理>
- 「クレーム対応のコツ」
- 「初期対応が全てを決める」
- 「恐ろしい複合苦情」
- 「その言葉が怒りを招く」
- 「昨今のクレーム事情とその対応のポイント」
<部下指導・コミュニケーション>
- 「コーチングのツボ、訊いて部下を鍛える」
- 「ほめ方、しかり方、最大限の効果を得るために」
- 「人を動かすコミュニケーションのコツ」
- 「話の上手い人はここが違う」
- 「人を納得させる話し方」
- 「コミュニケーションの極意〜人を魅せる、上手な聞き方」
- 「こんな話の聞き方は人を遠ざける」
- 「上手な話し方が身につくスキル」
- 「上手な聞き方が身につくスキル」
<リーダーシップ・経営>
- 「リーダーシップの源泉、パワーの有無」
- 「あの人の下で働きたいと言わせるリーダーシップ心理学」
- 「社員の動機付け〜モチベーション理論から考察する」
- 「思考の“枠組み”を外して先を読む」
- 「CSとES(お客様満足と従業員満足)」
- 「CSからCDの時代へ〜経験価値を高める」
- 「CSと経験経済」
- 「リピート率から経営効率を高める」
<接遇・マナー>
- 「90分で出来るマナーアップ〜表情・立ち振る舞い・言葉遣い」
- 「今一度、マナーの基本を押さえ自信をつける」
- 「お客様に喜ばれる人はここが違う」
- 「航空会社の元クルーが教える中・上級マナー」
- 「マナーのプロフェッショナルになる」
- 「外せないビジネスマナーの極意」
- 「ビジネスマナーの嘘と本当」
<時事問題 組織変革のケーススタディ>
ゴーン・奥田を間近に見た男からのメッセージ
元朝日新聞社の敏腕記者が時事問題を鋭く斬る!
- 「ゴーン改革の本質」
〜縦割り打破に向けてのリーダー革命〜
- 「自動車メーカーと外貨の提携成否」
〜日産が成功し、三菱が失敗した理由〜
- 「車をつくる前に人をつくりなさい」
〜トヨタ自動車の人材戦略〜
- 「緊急時に組織力を発揮するには」
〜アイシン精機火災復旧の現場から見えたこと〜

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